お知らせ一覧を見る

2016.12.27
新村信雄特命研究員がAONSA(Asia-Oceania Neutron Scattering Association) prize 2017を受賞しました。NEW
「中性子イメージングプレートの開発を含む長年の中性子装置の開発と実用化および人材育成」が授賞理由です。授賞式は2017年7月韓国DaejeonでのICNS2017で行われます。
 [AONSAウェブサイトへリンク]
 [AONSAウェブサイトの授賞説明へリンク]
2016.12.16
iBIXユニット・矢野直峰助教らのScientific Reports掲載論文「パルス中性子を用いたタンパク質単結晶の回折データを高精度に決定する方法を初めて実用化」についてプレス発表。NEW
 [茨城大学お知らせウェブサイトへリンク]
 [J-PARCプレスリリースウェブサイトへリンク]
 [茨城県プレスリリースウェブサイトへリンク]
2016.12.03
フロンティアセンターホームページをリニューアル。コンテンツを順次アップデートしていきます。NEW
2016.12.01〜12.02
日本中性子科学会第16回年会(名古屋大学東山キャンパス)。フロンティアセンターからも口頭/ポスター発表が多数ありました。NEW
 [日本中性子科学会第16回年会ウェブサイトへリンク]

 

学会誌「波紋」掲載論文のプレジデントチョイスを下記のセンター構成員が受賞しました。
・平賀晴弘准教授(兼務教員、理工学研究科)ら「鉄系超伝導体LaFeAsO1-xHx の水素高ドープ域における反強磁性相」
・日下勝弘教授、田中伊知朗教授(兼務)、新村信雄特命研究員らの「中性子/X線結晶構造解析によって明らかとなった反転型セルロース加水分解酵素のプロトン伝達経路を含んだ反応機構」
  [表彰状を見る]
2016.11.18〜11.20
茨城大学量子線科学専攻創立&フロンティアセンター設立10周年記念 “The International Symposium of Quantum Beam Science at Ibaraki University”開催
フロンティアセンターからも口頭/ポスター発表が多数ありました。
2016.11.17
Stephen E. Nagler博士 (ORNL, USA)を招いて量子ビーム科学セミナーを開催
2016.10.01
飯沼裕美先生が理工学研究科量子線科学専攻准教授に着任し、Fセンター兼務教員として活動を開始しました。
2016.08.23
オーストラリアの中性子関連施設ANSTOのブラッグ研究所をリードされて来られたRob Robinson博士を招いて、フロンティアセンター “Workshop for Quantum Beam Science” を開催。
2016.07.23
茨城大学オープンキャンパス(水戸キャンパス)でフロンティアセンター主催の講演会を行いました。
2016.07.01
D. T. Adroja博士 (ISIS Facility, Rutherford Appleton Laboratory, UK)のご来訪と量子ビーム科学セミナー開催
2016.05.25
研究部門ワークショップ開催
2016.05.22
茨城大学こうがく祭(工学部オープンキャンパス)でフロンティアセンター主催の講演会を行いました。
2016.04.01
2016(平成28)年度からの新体制がスタートしました。

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2016.11.18〜11.20
茨城大学量子線科学専攻創立&フロンティアセンター設立10周年記念 “The International Symposium of Quantum Beam Science at Ibaraki University”開催
フロンティアセンターで活動する学生諸君からもポスター発表がありました。
2016.11.17
Stephen E. Nagler博士 (ORNL, USA)を招いて量子ビーム科学セミナーを開催
2016.07.01
D. T. Adroja博士 (ISIS Facility, Rutherford Appleton Laboratory, UK)のご来訪とセミナー開催